死活問題

RIZEのベーシストKenkenがTwitterでこんな事を呟いていた


「@kenken_RIZE: 今月のLiveを含めた仕事はもう全てなくなってしまった…来月もわからない…完璧に収入が途絶えた。これでCDなどが延期&Liveを決行してもチャリティーになっていく…この状況は音楽家も十分に死活問題…がんばろう!音楽家!」



少なからず自分も含めエンタテイメント業界に携わっている者に関しては、
節電によりイベントの中止を余儀なくされてしまうのは、本当に死活問題である。

自分も4月までの仕事の9割方中止になってしまった。
この損害額を国は一切保証してくれない。



国からの指令により、今やゴーストタウンになってしまった福島原発の半径30キロ圏内。


このエリアで事業を行っている企業、個人事業主、農家、漁業などの所得は、国が責任もって保証するべきであると思う。



働きたくても
働けない人は沢山いる。




いやー、しかし参った
来月どうしよっかな
仕事ないな
惠比ロック開催しようかな






てな一日,OK
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by lrpweb | 2011-03-25 11:01
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